シャーロック・ホームズの冒険
ロバート・ダウニー・Jr版ではございません。
私にとってホームズといえば、ジェレミー・ブレットでございます。
ダウニー版も見ましたけどねw
原作からそのまま抜け出してきたかのような、端正で神経質そうな名探偵。史上最高のホームズ俳優。
露口さんの吹き替えもものすごくはまってた。
このDVD-BOX欲しくてたまらないんだけど、お値段がねえ…
これでも安くなってるんだけど、いつになったら「買うぞ!」と思い切れるんだろうか。
ロバート・ダウニー・Jr版ではございません。
私にとってホームズといえば、ジェレミー・ブレットでございます。
ダウニー版も見ましたけどねw
原作からそのまま抜け出してきたかのような、端正で神経質そうな名探偵。史上最高のホームズ俳優。
露口さんの吹き替えもものすごくはまってた。
このDVD-BOX欲しくてたまらないんだけど、お値段がねえ…
これでも安くなってるんだけど、いつになったら「買うぞ!」と思い切れるんだろうか。
ケセラセラ繋がりでw
初めて見たとき思わずこのわらしべ長者的な展開に見入ってしまって、全然曲を聞いていなかった。
途中に出てくるボディコンの姉ちゃんたちの出で立ちが時代を感じさせるねえ。
これは、洋楽だと意識すること無く初めて好きになった洋楽かな。
おかんが「夜のストレンジャー」という10枚組(だったと思う)のレコードを持ってて、それの映画音楽編かなんかに入ってた。ジャズ編とかポップス編とか行進曲編とかあったはず。
枯葉とかムーンリバーとかショーほど素敵な商売はないとかトランペット吹きの休日とか入ってたなあ。
まだ小学生で、レコードプレーヤーが高い位置にあったので手が届かなくて、毎度イスに登ってレコードをひっくり返していた懐かしき日々。
ほとんどの人にとって初めて触れた子供向けミステリーは「ズッコケ三人組」ではなかろうか。
しかし私は「マガーク少年探偵団」だった。何故なら、家にあったから、という単純な理由である。しかも2巻だけ。
読んだのは小学校3年生ぐらいかなあ。その後の私の読書傾向に大きな影響を与えた一冊。
小学校高学年の頃には毎日図書室へ通って本を借りて帰るようになっていたのだが、ミステリーか自然科学の本しか読まないという極端な子供だった。今もあまり変わったような気がしないが…
実はタイトルすらも良く覚えていなかったのだが、タイプライターは打つ人間の癖が出るという事をこの本で知ったのは間違い無い。
忘れちゃいけない、初めて「これは洋楽なんだ」と意識して聞いた曲。
実は日本限定デビューで、ええとこのボンボンで、親父が金だしてレコード作ったとかいう事情は相当後になってから知ったw
でもこれがあったおかげですんなり洋楽も聞くようになったんだから、私にとっては貴重な1曲である。
しかし、Youtubeのコメントに今年再結成するみたいな発言があるが…どこで?
私と同年代ならLSIwatchはチャンネル登録しておいて損は無い。でも電気ストーブじゃないよう。
高校時代、無意識にしょっちゅう口ずさんでいて、連れに「何やねん、その曲!」と突っ込まれた思い出の曲。家に石油ストーブがあったのは小学生の時までだったな。
生まれて初めて音楽を聴いて感動を覚えた曲。
ほんとはこれから始めたかったんだよな、このブログ。
どこを切っても美しいとしか言いようがない名曲。
リアルタイムで聞いた当時、友達との間で交換日記(中一だったもんで…)が流行っていて、そこで熱く語ったのにだれも反応してくれなかった事がいい思い出です。
“Gentleman will walk but never run.”は未だ自分の座右の銘のようなものになっている。
連続でリンキンになっちゃったけどまあいいか。
はまった頃にニコ動でリンキン動画探してて見つけた。
MTMのボートラだという事も知らずに聞いて、あまりのかっこよさに驚いたものよ…。
そしてその数ヶ月後にHEROESにもハマるとは当然知る由も無く。
ピーターの事は自殺願望のある男前だと思っていました。
それが今じゃエイドリアン・パスダーにどっぷりハマってしまうという状況なので、ほんと人生一寸先は暗闇坂の人食いの木です。
リンキンで一番(唯一と言うべきか…)かっこいいMV
他のはハーンの趣味が出まくっててちょっとねえw
これはほんと自信を持って「かっこいいよね!」と言える一品。ハーンの決め顔も見られるし。
ひょんなことから鯖が手に入ったので、なんとなく初めてみた。
「これ好きだったんだよー」「これ好きなんだよー」というものをいろいろ紹介していく予定。
なのでタイトルも「コレスキー」。なんて適当。
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